平面なのに立体感があり、その印象的な視覚効果で強い訴求力を持つ3D広告。3Dといえば最近は映画やテレビの新しい表現力として、皆さんも耳にされたことがあるのではないでしょうか?
弊社は思わず手の伸ばしてみたくなる立体感、思わず振り返りたくなるインパクトで、消費者に強く訴求する3D広告の制作・販売を行っています。
3D(立体感)広告の仕組みは、平面(2D)のビジュアルを一旦パーツごとにバラバラにすることから始まります。そして、元のビジュアルを再現しながら慎重に重ね貼りしていき、出来上がったら、上にレンチキュラーレンズという特殊レンズをかけます。すると、人間の目は右目と左目で微妙な見え方の食い違いが発生します。その、二重に映る絵柄が脳の中で1つの画像となり、立体感(3D)を作り出していくのです。
この3Dの手法はサイズの大小に関わらず、さまざまなものに活用できるため、小さなものでは名刺やDM、大きなものは特大パネルやPOPなど、用途に合わせていろんな広告に使うことができます。
圧倒的な視覚効果で見る人の目を確実に捉える3D広告。強い印象でライバルに明確な差をつけることもできる、弊社が自信を持ってオススメする広告ツールです。